『一度だけエステをしてみたい』とハッキリ言う→お店のサービスがわかります。
その気もないのに・・・という方は最初からサロンに行かないことです。(笑)
そうはいっても、「エステを1度うけてみたい・・・」という人も世の中にはたくさん存在します。
この場合はズバリ、ハッキリとその旨(むね)をつたえましょう。
この時、スタッフの態度やサービスが変わるのであればその店はお客さまにとって
いいお店とはいえません。
これなら、イヤな思いは最小限に食い止められますし、時間も節約できます。
その他、スタッフがいやがる簡単テクニックは・・・
「時間があまりない」とアフターカウンセリングの最初に話すか
もしくは時間を予め決めておきます。(例えば15分とか)
→時間を決めることによって必要以上に時計を気にしたりするもの。
相手にはその状況が必ず伝わりますので、必要以上に引きとめは
しにくくなります。
たとえ、気に入っても即決しない。という強い姿勢を打ち出す!
→皆さんは衝動買いをして「失敗だったかなあ」というような経験は
ありませんか?
一度時間を置いて、家に帰ってから再度考えてみましょう。
それでも「やりたい!」と思ったら契約すればいいのです。
良いサロンはこのパターンが多いようです。
友人達と何人(3人以上)かでサロンに行く。
サロンによってはこのケースだと最初から「その場での契約をあきらめる」ことがあります。
なぜなら、スタッフ(1人)対お客様(複数)になるので意思決定がしにくいのです。
自分がやる気になっていても友達が“あたしはいいや”という態度だと
「じゃあ(今は)やめとこうかな」ということになりがちです。
ですから、スタッフは経験上、なるべく予約は分散させようとします。
ただし、この場合の欠点としては同時に予約を取ることが難しかったり、また
仮に予約が取れても「いっぺんに契約をとってやる!」という意欲満々のスタッフが当った
場合は逆効果になる時もあります。
さて、いかがでしょう?
内容はわかった。対策も頭でもバッチリ。
でも、「面と向かって言えないのよ~」という方、ご安心ください!!
勧誘されないでエステを楽しむ方法!
エスてアパート「通販エステ」をご利用ください。
勧誘なしにエステを楽しめます!
くわしくはこちらから
Copyright(c)GROUNDWORK O'TANCRAIL. ALL RIGHTS RESERVED.